モノはどうやったら売れるのかと言う問いをもっと追求していくべきだ。
モノはどうやったら売れるのかと言う問いをもっと追求していくべきだ。
アニメで町おこし 失敗例
これはやる気のなさが露骨過ぎるww
そこに行く意義がまるで感じられないのが凄い。
条件だけじゃやっぱりダメですね。
らきすたの絵馬なんかを見ていると価格的にもグッズ的にもなかなかいいクオリティと本気度が見える。
まあ言ってみれば当たるかどうかも分からないところに自治体が金を投入するってのもやりづらいところではあるのでしょうが・・・企業的にニュアンスともちょっと違うしね。
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一方、付加価値付きまくりの西又絵。
オリジナル美少女イラスト入りで数量限定マウスパッドのついた萌えプリン「ミルキーゴールド」レビュー
「なんだよ!」とか思うんですけど、3000円だったらいいかなと思ってる自分もいるんですよねw
これが5000円とか10000円とかだったら本当に文句言って買わないんだろうけど、微妙な価格設定がいい。
プリンも美味いのかもしれないけどまあプリンですからね。
そこをブームと言えばブームですが付加価値つけて売るってのはやっぱり戦略ですよね。
商品がよければ売れると言うのはもはや都市伝説だと思った方がいいのではないかとよく思います。
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オリコンシングルチャート、20位が史上初の3000枚割れ。59位からは1000枚未満の異常事態
第一、CD高いし結局iPodとかその辺に音源で落としてしまうので1000円は払いたくないですよね。
TSUTAYA行けばもっと安くレンタルできるわけだし。
J-POPが悪くなったとかそういう話ではなくて音楽環境の問題じゃなかろうかと。
その辺も踏まえてもう少し対応の方法を変えていくべきではなかろうか・・・
笑ったwww
Naverなんかもそうですが、生身の人間が動いて企業側からアクションをしていくというのが心打たれやすいのかなあなどと感じます。
画期的な広告の手法とかそういうんじゃなくてね。
時間も手間もかかるんだけど、本気でやればこの手法はかなり効果的。
半端になると逆にダメですけども。
個人的にはスレと同じく反対派なんですが、でもテレビ局も苦肉の策ではあるのでしょう。
視聴率が取れないから、話題性を作っておけば取れるだろう、みたいな。
マンガ原作の実写ドラマがいっぱい存在するのとか、過去の作品の焼き直しとか、池面ばっかり揃えたドラマがあるのとかしょうがないんでしょう。
企業だから数字は取らないといけないのである程度企画の段階で「取れそうなもの」を出さなきゃいけないんでしょうね。
個人的には反対派だけど。
結局それで新しいものが全然生まれてこない、保守的になるっていうのがね・・・
企業だからしょうがないのも分かりますが。










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