カテゴリー「広告関連全般」の21件の記事

モノはどうやったら売れるのかと言う問いをもっと追求していくべきだ。

モノはどうやったら売れるのかと言う問いをもっと追求していくべきだ。

アニメで町おこし 失敗例

これはやる気のなさが露骨過ぎるww
そこに行く意義がまるで感じられないのが凄い。

条件だけじゃやっぱりダメですね。
らきすたの絵馬なんかを見ていると価格的にもグッズ的にもなかなかいいクオリティと本気度が見える。

まあ言ってみれば当たるかどうかも分からないところに自治体が金を投入するってのもやりづらいところではあるのでしょうが・・・企業的にニュアンスともちょっと違うしね。

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一方、付加価値付きまくりの西又絵。

オリジナル美少女イラスト入りで数量限定マウスパッドのついた萌えプリン「ミルキーゴールド」レビュー

「なんだよ!」とか思うんですけど、3000円だったらいいかなと思ってる自分もいるんですよねw
これが5000円とか10000円とかだったら本当に文句言って買わないんだろうけど、微妙な価格設定がいい。

プリンも美味いのかもしれないけどまあプリンですからね。
そこをブームと言えばブームですが付加価値つけて売るってのはやっぱり戦略ですよね。

商品がよければ売れると言うのはもはや都市伝説だと思った方がいいのではないかとよく思います。

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オリコンシングルチャート、20位が史上初の3000枚割れ。59位からは1000枚未満の異常事態

第一、CD高いし結局iPodとかその辺に音源で落としてしまうので1000円は払いたくないですよね。
TSUTAYA行けばもっと安くレンタルできるわけだし。

J-POPが悪くなったとかそういう話ではなくて音楽環境の問題じゃなかろうかと。
その辺も踏まえてもう少し対応の方法を変えていくべきではなかろうか・・・

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カイタッチプロジェクトの担当者がかなり増えていた件

笑ったwww

Naverなんかもそうですが、生身の人間が動いて企業側からアクションをしていくというのが心打たれやすいのかなあなどと感じます。
画期的な広告の手法とかそういうんじゃなくてね。

時間も手間もかかるんだけど、本気でやればこの手法はかなり効果的。
半端になると逆にダメですけども。

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いい加減アニメで芸人とか芸能人使うのやめろ

個人的にはスレと同じく反対派なんですが、でもテレビ局も苦肉の策ではあるのでしょう。
視聴率が取れないから、話題性を作っておけば取れるだろう、みたいな。

マンガ原作の実写ドラマがいっぱい存在するのとか、過去の作品の焼き直しとか、池面ばっかり揃えたドラマがあるのとかしょうがないんでしょう。
企業だから数字は取らないといけないのである程度企画の段階で「取れそうなもの」を出さなきゃいけないんでしょうね。

個人的には反対派だけど。
結局それで新しいものが全然生まれてこない、保守的になるっていうのがね・・・

企業だからしょうがないのも分かりますが。

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「いいものだから売れる」という幻想

別所でツッコミで使ってるけど、これ。

Love


某電気店でのDS棚。

なんだろうなあ、これ、ギャルゲーのタイトルをレジで口にさせようと言うのがそもそも間違ってると思うんですが、どうでしょうか。

ギャルゲーマーが誰しもそういうのが出来ると思ったら大きな間違いで(むしろレジに持っていくのさえちょっと恥ずかしい時もあるのにw)。

最初から障壁があるのに、どうしてその壁を高くしようとするのかなあ。

これなら簡単にラミネートで包んだカードのようなものを作成して「このカードをレジまで」という売り方をして、レジで「こちらで宜しいでしょうか」みたいな確認をさせればいいのに。

凄く話題になってるタイトルだけど、売り方がこんなんじゃ正直微妙すぎる。

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「いいものだから売れる」という幻想は捨てた方がいいですね、いいかげん。

そう考えると広告自体も悪くないのかな、と思えるようになってくる。
哲学的で、奥が深いもので、答えがないものですが。

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広告の効果検証など(マンガゲット/MicroAd)

翔泳社、「SiteCatalyst」のWeb分析データ活用でメール広告のCTRが向上

うんうん。

こういう効果検証は非常に必要。

最近思ったいくつかの例としては…

■マンガゲット
⇒全然メール来なかったのにログインしたらアクティブに切り替わったのかメルマガ来るように。
しかも物凄くセンスのないメール。

ちょっと前までもう少しリッチなメールだった気がするんだけどなあ。
全く刺さらない。

というか文字の羅列にしか見えず、ずっと広告メールだと思ってたw

■MicroAd
⇒これ、広告主も広告パターンとか数種準備してCTRとか計測すればもっと分析のしようがあると思うんだけどなあ。
例えば自分の場合、何故かオンラインゲームの広告が表示されるのですがそのクリエイティブに萌えないんですよ。
であればもっと他のクリエイティブを準備して、分かる範囲でセグメントしつつ・・・いや、それが厳しいのか?
セグメントできずとも例えば媒体×クリエイティブの相性を見ることは出来るだろうし、もっと工夫のしようはあると思います。

ターゲティング広告に関しては伸びるといわれているジャンルのようなので期待。

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リタゲ(リターゲティング広告)

「Ameba」、リターゲティング広告商品「ポテンシャルリーチ」を開発

「ポテンシャルリーチ」は、「Ameba」のサービス内(バズマーケティング広告商品など)で一度接触したユーザーに対してリターゲティングを行い、バナー広告を表示させることにより、企業サイトへの訪問を促進するリターゲティング広告商品。

これってマイクロアドとどう違うんですかね?

「Ameba」のサービス内というのがポイントなんでしょうか。あと企業側がタグ貼らなくていい、とか。
(でもそれならマイクロアドにその機能搭載すればいいと思うんだけどw)

それにしてもリターゲティング広告の効果と言うか、あれ、自分が広告を意識してるからなのかなあ、もうね、広告見ただけで

「あ、マイクロアド!」

とか分かるわけですよw
もうホントに広告のストーキング。

一応、釣られて一回クリックしたんですけどね、まだ追いかけてくるという。

CVに到着しないとダメなんですかね。。。

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Ameba有名人ショップ

著名ブロガーが手がけた商品を販売する「Ameba有名人ショップ」

なんつーか、王道の売り方な気がするが・・・でもやっぱり売れるんだろうなあw

それだけ著名人の力は強いというわけで。

今後辻希美や住谷杏奈が予定されているとのこと。
つーか、「住谷杏奈」って誰よ、って思ったらレイザーラモンの嫁さんか・・・ふーむ。

こういう売り方が嫌いな人もいるかもしれませんが
消費者に対して付加価値を判りやすく示してあげるというのもまあサービスの一つなんだろうな、と感じます。

それが出来る環境があるなら使うのが会社なんだろうと。

**

#言ってみれば「シミ付きパンツ」ってのも付加価値だものね。

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MicroAdに登録してみた

行動ターゲティング,ブログ広告,リターゲティングのマイクロアド

というわけで登録してみましたよって。

認証の方法が面白かったのでメモ。

通常の登録画面

電話番号も登録

指定の電話番号に電話して、暗証番号を入力

電話番号確認するようなことが必要なんですかね。
まあでもアフィで荒稼ぎ、みたいなものを防ぐためなのかもしれない。

**

実際に登録したのはこのブログではなくアメブロ。

今、副収入を得ようと色々なブログを生成しているのですがアメブロのみが微妙に不便。
どうやって収益を作ればいいのかがわからなかった。
(アドセンスも貼れないですし)

そこでマイクロアドの登場ですよ。

「何かタグを入れる」というのは分かっていたのですが、それで一つしか使えないフリースペースを使用するのは嫌だなあ、・・・と思ってたのだが、さすが関連会社ですね。MicroAd用のツールのスペースは別途でありました。

Analyticsでフリースペースを利用しているのでそれを抜かれるのは耐えられんのですw

まあそもそものPVが異常な低空飛行なので収益自体は気長に成長させて待つことにします。

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YouTubeのAdWords

Ad


今更感の強いエントリーではありますが、これは酷いなあ。

無料で色々できるので文句をいう筋合いもないとは思うのだが、ニコニコの広告の出し方の方がスマート。映像に広告が進入してくるのは個人的には許せない気がします。

そしてこの商材系の広告かと思われるのがなんとも・・・

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広告の印象度など

【テレビCM衝撃の調査結果「6割が印象に残らない」】って件。

まただからと言って、「ネット広告にシフトしよう!」とかそういうデータでもない。「テレビCMの6割が印象に残らない」前に、たぶん「バナー広告の9.5割は印象に残らない」んだから。

これは同意。
で、こっちもどのような計測方法なのか分からないので何とも言えないところですが。

米スマートフォンユーザーの59%が携帯広告を記憶

2009Q1で見た携帯広告の39%を思い起こせるとし、スマートフォン利用者に限ると59%に上昇。スマートフォンの携帯広告としての器としての優位性を訴えたいようだ。

こういった意図があってちょっと大袈裟にデータ出しているんでしょうか。
印象調査、ってものも相当曖昧ですね。
数値にはっきり出るものでもなかろうし。ただ、広告はユーザーが見たくて見るものではないのは事実だと思う。

携帯に関して言えばbbmfとかのバナー広告が毎回印象的w
mixiログインすると釣られるよな~。

で、実際飛んでみると全然絵柄が違ったりとか。
あれは凄く見せ方が上手いんだとは思いますが…

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消費に興味がない

けいおん厨が酷すぎる件

個人的な話ですが、あまり消費に興味がなくて、ですねw

今、大した給料貰ってないわけですけども、それでもそこまでキツキツなわけじゃないんですね。
お金はないけど、そこまで欲しいものもないと言うか。

よく出る話ですが、もう本当に必要とされているもの(商品)はないのではないかと。
生活も贅沢をしなければ生きていけるレベルではあるじゃないですか。
給料が少なすぎて餓死しそうになるという話は聞いたことがない。あるのかもしれないけど。

と、考えると、今後は「生活にどうしても必要なもの」ではなく「ちょっとした贅沢」が売れるんでしょうね。
モバイルコンテンツのゲームなんかも「贅沢」というには苦しいけど、
もう時間がムダに余っている人が多いから流行するのではないかと思う。
別に批判しているわけじゃないですよ。
ゲームやらないで勉強しろ、っていう意見ではなく。
(個人的には時間をどのように使うかであって、ゲーム好きならゲームやってていいと思うんですよね。サバイバルになった時に勉強していないと苦しいから勉強するという話であって)

以前オタク産業が成長している、といったような話もあったが、もう買うものがない象徴的な現象なのではないか。
他意はまったくなく、素晴らしいことだと思うんですよね。
生きるのに不自由せず、こういった自分の好きなものに打ち込めるというのは。

ただ選択肢が多すぎて、既存の理念のまま生きている人は「どうしたらいいのかわからない」と言う人も多いみたいですが(自分もその一人です)。

**

とここまで書いてみたが何書いてるんだか良くわからんw
ただ、けいおん!に便乗してギター売る、ってのは時代だなあ、と。

楽器屋としては物凄くいい企画だと思うんですが。

けいおん! (1) (まんがタイムKRコミックス) Book けいおん! (1) (まんがタイムKRコミックス)

著者:かきふらい
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サイバーエージェント新会社まとめ

サイバーエージェントがやたらと会社作って何が何だか分からなくなったので簡単にまとめ。

サイバーエージェントが新会社CyberZ設立、モバイル専門の広告代理業展開
(2009.4.1)

モバイルに特化したプロモーションを提供するモバイル専門広告代理店として、100%子会社となるCyberZを設立した。

アメブロの著名人ブログで販促を サイバーエージェントが新会社(2009.4.15)

まずは、同社のブログサイト「Ameba(アメブロ)」の著名人ブログに、指定した商品やサービスの感想などを書いてもらえる「記事マッチ」を販売する。アメブロ以外の著名人ブログとの提携や、広告商品の開発も進める。

サイバーエージェント、モバイルコンテンツの新会社サムザップを設立(2009.4.27)

モバイルコンテンツの企画、運営、配信。サイバーエージェントグループのモバイルサービス、コンテンツの強化とモバイル市場におけるシェア拡大を狙い、2010年9月期に売上高5億円を目指すという。

こうやって並べてみると違うには違いますね。
モバイルに関してはシーエー・モバイルもあるとは思うのですが、そちらに関しては下記の通り。

ほかにモバイルに特化したメディアレップおよびコンテンツ運営事業のシーエー・モバイルという会社もある。サムザップがこれらの会社と違う点は、広告事業やメディアレップ事業は手がけず、モバイルコンテンツ事業のみを扱う点だという。

ふーむ。
でもシーエー・モバイルとサムザップのコンテンツ事業の違い、シーエー・モバイルとCyberZの代理店業はどう違うんだろうか…
新会社を作ったのにはもっと別の意図があるんですかね。

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○○で検索!と連動する特別枠が欲しい

移動中より自宅がメイン?モバイルサイトの本当の利用スタイルを知る

これは意外といえば意外。
でもまあ手隙時間、とか暇潰し、って考えるとくつろいでる時間が多いのは納得かもですね。
あとは記事内にあった、地方で自転車で、ってのもありますが。
ただ、同時に電車内で、というのも多いのでその辺はやはりイメージどおりと言うか。

最近ではいくらか改善されてきたとはいえ、「○○で検索」という検索連動広告を視聴した後、携帯電話で検索してもモバイルサイトが出てこないなど、モバイ ルサイトとの連携がうまくなされていないケースは現在でも見られる。認識の違いで多くのモバイルユーザーを取りこぼしていることは覚えておきたい。

これなあ・・・
だからYahoo!はテレビで検索できる!とか言ってる場合じゃないと。
(まあ部署が違うとかそんなのもあるんだと思いますが)

「○○で検索」というのを対策するのにPPC広告だったりを出稿しておけばいいのだと思うのだが、やっぱりオーガニック検索で一番上に表示されるのが一番ですよね。
ただ、やっぱりそのためにSEO対策を施したとしてもSEOってちょっと水物な感じがするので確実性がないと思うんですよ。
広告収入狙ってる個人が同じ検索ワードで上位表示をさせて稼ぐ、って方法もあるだろうし。

で、思ったのが、検索エンジン側がキャンペーン枠っての作ればいいんじゃないかな、と。

リスティングで言うところのプレミア枠(または純広告)みたいになると思うんだけど、一番上に「TVや広告の検索から来た人のための枠」みたいなのを作って、そこに流動できるようにする。
で、検索エンジン側は期間保証で広告収入を得る。

そうすれば広告主側は取りこぼしもないし、ユーザーは自発的に検索して、
結果、希望通りの検索結果が得られるし、検索エンジン側は広告収入を期間保証で手に入れることが出来る。

で、もちろん競合性の強いワードはムリ、とかそういった制限はつけて。
(例えば「不動産で検索!」とかってなると圧倒的に不公平感が生じるので)

まあでもSERPsがこれ以上汚れるのがイヤだって人もいるんでしょうが…
でも少なくともモバイルとかに関しては検索エンジンの制度もそこまでよくない気がするし、ユーザーの満足度自体もそこまで高くないのでそういった工夫は必要かとも思います。

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本の帯

Ikemen


君のいる町(4)

すいません、正直、他のブログでも取り上げたんですがこっちではちょっと違う意図で。

「君のいる町」ってベッタベタな恋愛マンガなんですよ。少年誌(マガジン)の。
で、まあそれはそれでいいんだけど、帯でこの俳優を使う意図がまったく分からない。

短絡的に少年層はもう充分なので、少女の層も開拓してみようとかそんなことなんだろうか。
男は帯に何がついてても買うだろwみたいな。まあ買ったんだけどw

なんか伏線と言うか、この人がファンだったりするんですかね。
個人的には凄く嫌いな帯だがw

城田優にどうこう、っていうんじゃなくて、お前が言うなよ!っていう。

買う時は帯がどうだろうと買うんだろうけど、案外重要な枠の気もします。

※追記

城田さんは前作の涼風からのファンの模様です。すいません。
でも腑に落ちない。というか、何か悔しいw

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この広告の差し込み方はないなw

YOMIURI ONLINEより

Yomiurionline


ねーよwww

**

推測だが、そこそこクリック率も高いと思うんですが…どうなんでしょうね?
目にも入ってくるし、インパクトもあるんだけど、何だか違うなあ、と違和感を感じずにはいられません。

「人は広告を見たいわけではない」という原理に立ち向かったような感じ。

でもまあ新聞社もウェブで収益を得るためにこういうことをしなくてはいけないのかもしれません。
しかも「効果的な広告ありますよ」とかいう文句で。

いや、しかし。うーん・・・

まあ記事の前にAdSense広告貼ってあるとかそういうサイトもあるので特段珍しいわけではないんだろうけど。うーん。

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ユーザビリティに転用できるかもしれないあれこれ(メモ)

日常で「これ、ユーザビリティとしてどうかな?」と思ったものなど。
メモ程度の更新ですが。
考え方によっては活用が出来そうなもの。


・金曜の朝、駅前で居酒屋のチラシを配る
⇒どれくらい有用なのか? 金曜日というのはポイントだが・・・ポケット探ったら居酒屋のチラシが出てきて「ちょっと行ってみようかな」みたいな流れになるのか。

・一回行っただけで名前を覚えていてくれたクリーニング屋と、何回行っても名前を覚えてくれないクリーニング屋w
⇒毎回名前を聞かれますw 覚えてくれていると案外嬉しい。
 ネットではCookie使えばこういうの活用としてはしやすいんだけど。

・コーヒー豆を買って、挽いてる間に出てくるサービスのコーヒー1杯
⇒これはいいね。ネットで言うとロードの間に1杯、みたいな感じだろうか。
 しかしその時にガムを思い切り噛んでいた件w



ネットでは効果が測定しやすいけど、こういうのはなかなか難しいですよね。
ビラ配りとかも。効果の程は謎。

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広告の温度感に関して

不景気の際にカットされるものとして

「交際費、交通費、広告費」

という所謂3Kというものがあります。
最近色々な企業の担当者に会っていてやはり広告費は削減の方向に進んでいるなあとリアルに実感。

これだけ露骨だと、漠然とした広告プランで「やります」という企業はもう既にヤバイのではないかと思うようになり始めた。

先日

「格安で、効果をコミットしてくれるならやる」

という担当者に会ったのだが、実はこれが一番進んでいると言うか、ハングリーな姿勢なのではないかと思い始めた。
安直に広告を止める、ではなく、追求する、という姿勢にちょっと感動した。

もちろんレップはたまったものではないと思うがw

**

ちなみに最近覚えましたなんだかよく分からなかったワードは以下の通り。

◆コミット

トランザクション処理が成功したときに、その結果を確定させること。
コミットとは 【commit】 - 意味・解説 : IT用語辞典

最初はコンピューター系の用語だったのだとは思うが、「確約」的な意味で残ったのだと思う。当然「確約」でいいと思うがw

◆アサイン

アサインとは、元来は「定義」「割り当て」などの意味である。転じて、機能などの追加一般を指す。
アサインとは (assign): - IT用語辞典バイナリ

これも転じて「人員を割り当てる」の意味に。
敢えてそうする意味分からんw

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adsense入れてみた

以前amebloでadsense入れようかと思ってたのだが、設定できずそのまま放置していたのだが・・・

ふと思い出してやってみた。ココログは簡単に設定可能。

メモ⇒adsenseタグ貼る

で、実装したわけだが。

Adsense


この野暮ったさが堪らないw

ただ、画像にする分、潔いとは思うんですよ。

佐藤崇さんのブログ(九段ではたらく会長のここだけの話)なんかこのあいだ、広告に挟まれてて広告の分量の方が多かったものねw

…と今確認したら、ココログの仕様の模様w

誤クリックによる収入は減ると思うが、あの記事と広告の区別がつきにくいってのはどうかと思うんだよな。

結局出稿先が儲けてるだけで、出稿している側はムダクリックが増えるばかり。

最近、SEOに関してもそうなんだが、解決策を考えなくてはいけないと思う。
adsense(ないしは他のサイト内広告)の設置をどうやったらもっと効率よく出来るのか。
広告主と出向先の双方、あとあれだ、ユーザー、の三方の儲ける仕組みはどんななのか。

ともかく考えなくてはいけない。

というわけでクリックお願いしますw

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X-Listing≠リスティング

先日

「クロスリスティングってリスティング広告のことですよね!」

と言われたので、

「いや、クロスレコメンドというサービスがあってですね…」

というのを説明していたらX-Listingのサイトに「代理店一覧」というのがあった。

主要代理店一覧(X-Listing)


名だたる企業だらけですね。すげえ。

で、しょうもない疑問なのだが

「これって、代理店通さないと申請できないのかな?」

とかちょっと思ってしまい、営業資料なんかを見ていたのだが、そんなことはなさそうです。

やっぱり特別カテゴリが割高になったりするのね。

あと、申請落ちしても1ヶ月は何回も審査してくれるとかあるのでその辺は親切かも。

**

【余談】

X-ListingのリスティングサービスはREMORA ListingとANEMONE Listing(モバイル)の2種。

X-Listing社のX-Listingってリスティングサービスがあるもんだと思ってたw

あの、あれだ、アーティストのデビュー曲がアーティスト名、みたいな寒い感じ。
そういった意味ではX-Listingは秀逸。

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隙間時間

小学生“さくら”が盛り上げた――「ストリートファイターIV」全国大会

ゲーセンの対戦の待ち時間に、広告、ってのはどうか。

でもちょっと冷めちゃうかな~…

隙間時間は広告枠に利用できそう。

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google年賀状に今更気付く

検索結果にこんなのがw
(散々既出だったらすいません)

Google_2

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アメブロの油断

本日、アメブロで記事投稿したら出てきた広告。

あるあ・・・ねーよwww

Ameba

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年賀状とメルマガ

あけおめメールって来るじゃないですか。
(全然来てないけどw)

で、そのメールの内容って色々あると思うのだが


「あけましておめでとうございます!
去年は大変御迷惑をお掛けしましたが・・・
今年も宜しくお願い致します!」


「あけましておめでとうございます!
去年はshuffle!にハマったって言ってましたけど
CLANNADもオススメなのでぜひw
(これは今年も言い続けますw)
今年も宜しくお願い致します!」


「あけましておめでとうございます!
皆様にとって素晴らしい一年になりますよう。
今年も宜しくお願い致します!」



ものすごくざっくり分けてみた。

で、順を追っていくと

①個別に送られているようで実は結構あやふや
⇒個人に向けてのメッセージのようだが、そうでもないかもしれない。
 まあでも無難なのかなあ。

②個人向け
⇒個人対個人のメッセージ。
 これは結構貰って心に響く。

③あからさまな転送メール
⇒これは逆に無神経過ぎやしないかと。
 せめて①の領域までは近付けて欲しい。

となるわけです。

で、メルマガとかの初歩的な手法に通じる所があると思うんだけど
「個人として特別感がある」「あなたは私にとって特別ですよ」
って言うのが大事だと思うんですよ。
メール一つでその人(企業)に対しての印象が変わるのであれば
ちょっと手間は掛けて欲しいな、と。

ちなみに今のところ、1通しか来てませんがw
その一通は②でした。



交流関係の多さは尋常じゃないだろうにちゃんとおさえているところは流石だと思います。>元上司

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